Friday, July 10, 2009

Everybody Knows This Is Nowhere

Posted by sanayan999 in 17:16:33 | Permalink | No Comments »

シングルズ~スペシャル・エディション(DVD付) |トラヴィス

シングルズ~スペシャル・エディション(DVD付) |トラヴィス STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: シングルズ~スペシャル・エディション(DVD付)シングルズ~スペシャル・エディション(DVD付)
トラヴィス
SMJ(SME)(M)
発売日 2009-03-25

さらに詳しい情報はコチラ≫

—– EXTENDED BODY: —–

Posted by sanayan999 in 17:15:47 | Permalink | No Comments »

After the Gold Rush |Neil Young

Posted by sanayan999 in 17:14:11 | Permalink | No Comments »

トゥゲザー・スルー・ライフ(デラックス・エディション)(DVD付) |ボブ・ディラン

トゥゲザー・スルー・ライフ(デラックス・エディション)(DVD付) |ボブ・ディラン STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: トゥゲザー・スルー・ライフ(デラックス・エディション)(DVD付)トゥゲザー・スルー・ライフ(デラックス・エディション)(DVD付)
ボブ・ディラン
SMJ
発売日 2009-06-10

ボブ、貴方はまだまだ若い。 2009-06-22
70歳近い年齢を感じさせるのは声だけで、サウンド的にはナッシュヴィルを通り越して、ニューオリンズ、テキサスそしてメキシコ指向の新しいアイデアにチャンレンジするディランの気概に感服する。トニー・ガーニエを柱とするディランのバック・バンドを中心に、ロス・ロボスのメンバーであるデヴィッド・イタルゴが全曲でアコーディオンを聞かせていい味を出している。ディランのヴォーカルの迫力満点の曲もいかしているが、個人的にはM2、4、7、9といったゆったり目の余裕を感じさせる曲が気にいっている。M2は映画のために作られ、このアルバムの出発点となった曲。M9はオバマ氏の登場を意識したのか、変化の兆しを感じる、と歌う。本作のハイライトだろう。そういえば詞は1曲を除いてデッドへの詞提供で有名なロバート・ハンターとの共作。思わぬ形で復活したディラン&デッドの詞の世界も要注目だ。

ディランのラジオ番組を収めたCDは予想以上の聴きもの。古い、なじみの薄い曲から、ストーンズ、キャロル・キング、ウォーまで、幅広い選曲でディランが友人と隣人をテーマに語る。ディランの含蓄のある言葉と的確な選曲がマッチして、落ち着いた雰囲気の中でディランの友人・隣人感が語られる。ディランの語り、曲の歌詞ともに英語・日本語対訳つきなのが有難い。

約15分のDVDは、ディランNY進出時のマネジャーのロイ・シルバー氏のインタビューで、風に吹かれてのWitmark Demoが聴け、ディランの手書きの歌詞が見られる。グロスマン氏に資金面でかなわないと思って1万ドルでマネージ権を売った話など興味深いが、1度見れば十分だろう。

さらに詳しい情報はコチラ≫

—– EXTENDED BODY:

Posted by sanayan999 in 17:13:32 | Permalink | No Comments »

ビリー・ザ・ベスト |ビリー・ジョエル

ビリー・ザ・ベスト |ビリー・ジョエル STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: ビリー・ザ・ベストビリー・ザ・ベスト
ビリー・ジョエル
Sony Music Direct
発売日 2003-11-06

80年代はいらない 2009-05-23
70,80年代と活躍してきたビリー、ベスト盤を買うならコレが一番かもしれません。
アナログでも買いましたが、CDでは少し曲が追加されています。あらためて聴いてみてもやはりビリーは70年代がいいですね。自分はMTV世代でアップタウン・ガールやアレンタウンなどの80年代の彼の曲をイヤというほど聴かされてきましたが、初期のストレンジャーや素顔のままでなどと比べると一気にクオリティが下がってしまうのが残念です。

さらに詳しい情報はコチラ≫

Posted by sanayan999 in 17:12:34 | Permalink | No Comments »

輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン |サラ・ブライトマン

輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン |サラ・ブライトマン STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: 輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン
サラ・ブライトマン
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2006-10-04

ディーヴァにふさわしいサラの透き通るような美声を堪能 2009-06-06
サラ・ブライトマンの透明で伸びやかな声質は、いつ聴いても素晴らしい。天は二物を与えたとでも言うべきその清楚で美しい容姿と相俟って、多くのCDやDVDが発売されていますが、このベストもまた彼女の歌声の魅力を堪能できるものとなりました。

『オペラ座の怪人』のテーマの歌唱は絶品ですね。続く「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」での歌唱はコロラチューロ・ソプラノといっても良い声質ですし、それでいてミュージカルにうってつけの解かりやすく人を魅了する優しさが声に溢れています。ロイド・ウェッバーだけでなく、世界中の人がその歌声に惚れ込んだのが理解できます。

ロイド・ウェッバー作曲の『レクィエム』は、発売された当時本国イギリスでは相当売れましたし、日本でも同様の現象をもたらしました。ソプラノのサラとボーイ・ソプラノのマイルズ-キングストンのデュエットがこの『レクィエム』のハイライトだと思います。

プロコル・ハレムの名曲「青い影」もステキでした。バロック音楽を彷彿とするようなブリティッシュ・ロックの代表的な旋律を、伸びやかに、透明感溢れる歌声でたっぷりと歌い上げてくれました。

「ネッラ・ファンタジア」「スカボロー・フェア」「クエスチョン・オブ・オナー」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」「イル・ミオ・クオーレ・ヴァ」など、ベストにふさわしい選曲ですし、定評のある見事な歌唱でした。
リーフレットの大伴良則氏の解説は詳しく参考になりました。全曲の歌詞と対訳も掲載してあり、彼女の過去のアルバムの推移も分かるように編集されています。

さらに詳しい情報はコチラ≫

[PR]FXCM

—–

Posted by sanayan999 in 17:10:00 | Permalink | No Comments »

Already Free |The Derek Trucks Band STATUS: Draft

Already Free |The Derek Trucks Band STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: Already FreeAlready Free
The Derek Trucks Band
Victor
発売日 2009-01-16

よりデルタブルース、サザンロックよりになったすばらしい作品 2009-06-23
ソングラインやソウルセレナーデでは、ソウルミュージック、ゴスペルなど黒人音楽への傾倒が強くやや苦手でしたが、本作はオールマンブラザースのようなスワンプロック、デルタブルースサウンドにあふれるすばらしいできです。とにかくオールマンのときのようにギターを奏でるデレクサウンドが堪能できます。ライブ盤もなんと784円で購入できます。ともにmust byのアルバムです。

さらに詳しい情報はコチラ≫

—–

Posted by sanayan999 in 17:08:14 | Permalink | No Comments »

ヴァレイ・オブ・ザ・ダムド |ドラゴンフォース STATUS: Draft

ヴァレイ・オブ・ザ・ダムド |ドラゴンフォース STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: ヴァレイ・オブ・ザ・ダムドヴァレイ・オブ・ザ・ダムド
ドラゴンフォース
ビクターエンタテインメント
発売日 2003-05-17

???イギリスのメロディック・スピード・メタル・バンドによる2003年のデビュー作である。疾走感あふれる超音速サウンド、ドラマチックかつアグレッシヴな曲展開、歌わずにいられない勇壮なコーラス、香港出身のヘルマン・リによる超絶テクニカル・ギターと、思わず落涙ガッツポーズのメタル絵巻。2004年1月の初来日公演ではいろいろな意味でメタル・キッズの度胆を抜いた彼らの鋼鉄英雄伝の序章がこのアルバムだ。大英帝国出身でありながら、ほのかな秋葉原臭も漂わせる勇者“ドラゴンフォース”。ありがとう、そして伝説へ…。(山崎智之)

まるで違うバンド! 2008-08-30
4thアルバムが発売し、久々に、この1stアルバムを聴き直しました。

私自身3rd発売時に1stから3rdをまとめ買いしました。が、3rdが余りにも衝撃的で、私の趣味に合いましたので、飽きることなく聴き続けたので、このアルバムは余りCDプレイヤーに載ることもなく、ケースもきれいなままでした。

久々に聴いてみたら、3rdに馴れていたせいか、全く別のバンドのようです。未だドラマーも違いますし、ブラスト・ビートのパートもありませんし、ZPのヴォーカルも粗削りでメロディも少し単調です。が、インスト・パートは逆に、その後のアルバムより整合感があり、特に、ギター・ソロはそれが顕著です。今のような派手なアーミングは少なく、スウィープを交えたテクニカルなツイン・リードを聴かせてくれます。疾走感も充分です。デビューアルバムとして考えると、高水準のメロスピ・アルバムと言えるでしょう。アルバム毎に段違いの成長を見せるこのバンド、その後のアルバムで新たなドラマーを加え、ブラスト・ビートを導入して、新たなスタイルを確立する訳ですが、ずば抜けた疾走感を持つ、デビュー作にして最後のオーソドックスなメロスピアルバムだと思います。

さらに詳しい情報はコチラ≫

—– EXTENDED BODY:

Posted by sanayan999 in 17:06:37 | Permalink | No Comments »

FEARLESS |TAYLOR SWIFT

FEARLESS |TAYLOR SWIFT STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 07/11/2009 00:00:00 —– BODY: FEARLESSFEARLESS
TAYLOR SWIFT
UNIVERSAL
発売日 2009-03-17

The more you listen to her, the more it gets better!!! 2009-05-26
値段が高いだ安いだなんてことより中身を評価してもらいたいね。国内盤がもう出たけどそのレビューを見て思ったことがある。歌が上手くないとは彼女のファンである私たちやまた11週も連続で1位に輝いた彼女に大変失礼極まりないね。

そしてこちらに収録されてるラスト3曲(Our Song, Teadrops On My Guitar, Should’ve Said No)に関して完全にポップ調になっててもったいないなんて言ってるけど実際全くカントリーが失われてるわけじゃない。それにジャンルがカントリーだからって曲調がカントリーじゃなきゃいかんなんてほうがどこにある?だいたい考えたってもし彼女の曲全てがカントリー調だったらここまで売れてないでしょ。ポップ調であるから日本人のテイストに合うんだよ。

それからこのラスト3曲に関してはファーストの原曲の方が絶対いいなんてどうすりゃそんなことが言い切れる?不思議でならんね。原曲には原曲の良さがありこちらは原曲とは多少インストルメントを変えてあって多少ポップよりになってるだけで良さがある。むしろ日本人のテイストを考えたらこちらの方がいいぐらいだ。何にもわかっちゃいやせんね。

さらに詳しい情報はコチラ≫

—– EXTENDED BODY:

Posted by sanayan999 in 17:04:22 | Permalink | No Comments »

Monday, June 8, 2009

輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン

輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン |サラ・ブライトマン STATUS: Draft ALLOW COMMENTS: 0 CONVERT BREAKS: 1 ALLOW PINGS: 0 DATE: 06/07/2009 13:00:00 —– BODY: 輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマン
サラ・ブライトマン
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2006-10-04

ディーヴァにふさわしいサラの透き通るような美声を堪能 2009-06-06
サラ・ブライトマンの透明で伸びやかな声質は、いつ聴いても素晴らしい。天は二物を与えたとでも言うべきその清楚で美しい容姿と相俟って、多くのCDやDVDが発売されていますが、このベストもまた彼女の歌声の魅力を堪能できるものとなりました。

『オペラ座の怪人』のテーマの歌唱は絶品ですね。続く「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」での歌唱はコロラチューロ・ソプラノといっても良い声質ですし、それでいてミュージカルにうってつけの解かりやすく人を魅了する優しさが声に溢れています。ロイド・ウェッバーだけでなく、世界中の人がその歌声に惚れ込んだのが理解できます。

ロイド・ウェッバー作曲の『レクィエム』は、発売された当時本国イギリスでは相当売れましたし、日本でも同様の現象をもたらしました。ソプラノのサラとボーイ・ソプラノのマイルズ-キングストンのデュエットがこの『レクィエム』のハイライトだと思います。

プロコル・ハレムの名曲「青い影」もステキでした。バロック音楽を彷彿とするようなブリティッシュ・ロックの代表的な旋律を、伸びやかに、透明感溢れる歌声でたっぷりと歌い上げてくれました。

「ネッラ・ファンタジア」「スカボロー・フェア」「クエスチョン・オブ・オナー」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」「イル・ミオ・クオーレ・ヴァ」など、ベストにふさわしい選曲ですし、定評のある見事な歌唱でした。
リーフレットの大伴良則氏の解説は詳しく参考になりました。全曲の歌詞と対訳も掲載してあり、彼女の過去のアルバムの推移も分かるように編集されています。

さらに詳しい情報はコチラ≫

—– EXTENDED BODY:

Posted by sanayan999 in 07:55:55 | Permalink | No Comments »